ノニの里本舗「ノニ茶」の特徴

ノニは沖縄・小笠原諸島でも栽培できるとされ、最近では国内産の安価なノニ茶が多く出回っています。

しかし、そもそもノニは熱帯雨林の植物ですので、平均気温が30度を下回る地域で栽培されたノニと比べれば、グアムのノニは大きく、丈夫に自生しているのです。そして、もちろん無農薬であることが重要です。

国内産のノニ茶のティーバックから抽出できるノニ茶の場合、主にティーバック1~2個から急須1回分といわれておりますが、大きな木や実を支える当店のグアム産ノニ茶からは、ティーバック1個から1リットルのお湯で二度だしすることができます。

お客様に常用的に、長く愛用して頂けるように、当店ではマリアナ諸島のノニに拘って生産を続けております。